Old Trafford中な2日目

Old Trafford
「Old Trafford」は意外に見づらかった。

わたしの席はメインスタンド左角、アッパーでした。
アッパーの前の方の席はあまり傾斜がついていません。
だから、うっかり前に背の高い人が座ったらピッチがみえないってことになるかも‥‥

あ、アッパーと言ってもですね、メインスタンド側のアッパーはロアーとくっついたアッパーなのでピッチから遠いという感じはしません。
ロアーとは柵で区切られているだけでした。
席種分けの名前だけアッパー。
バックスタンド側のアッパーは高いよ〜!3階まである。
高所恐怖症の人は行けないかも。

Old Traffordのピッチは土俵だった!
Old Trafford70cmぐらいピッチが高くなってる。
選手は怖くないですかね。ライン際で「落ちるかも」って思ってブレーキかけたりしない?
もしくは、勢い余って落ちた選手とかいないのかな。
そこそこ幅があるから大丈夫か。

その外側に広告灯があって、その外側はピッチと客席を隔てる堀。
やっぱり堀が存在したんだ!テレビで見ただけだと、ピッチとくっついてるもんだとばかり‥‥
来てみないとわからないことってあるんだな〜。

それにしてもここはほんとにこじんまりしてる。
サッカーにとって無駄なことはひとつもないって感じです。
ピッチと客席がぎりぎりまで迫っているので、普通ピッチ脇にある「屋根つき選手ベンチ」が存在しません。
サブメンバーと監督は客席にくい込んだ形のベンチに座ってます。
椅子は客席と同じものが使われています。(翌日のスタジアムツアーで座って来た)
ですので、サブメンバーがアップするスペースなんてのもほとんどありません。
どこでアップするかというとピッチラインの外。
アップするサブ
1mぐらいしか幅がない。ピッチが土俵だから(笑)
写真はアップするPSVのサブメンバー。

このころのイギリスの日の出はAM5時30分、日の入りはPM9時だそうなので、PM6時だとまだ明るいです。
だから、平気でPM9時開始なんつう試合時間になるんでしょうけど、帰りの電車、バスがなくなるのがちょっと心配でした。
実際は大丈夫でしたが。

試合前、このカップ戦の司会のおじさまと通訳の方が浦和サポ席前にやってきて、挨拶してくれました。
が、緊張してたのか通訳のお兄さん、通訳のはずなのにいきなり英語で喋りはじめる(笑)
その後、英語でインタビューを受けられる人を探して、3人ほどインタビューを受けてました。

その間に、浦和スタッフがボールを並べてます。
「お?もうすぐかな?」と思ってると、GK二人(都築選手 加藤選手)が出て来ました。
続いてスタメン選手がぞくぞくと。

そしてスタメン発表。英語で(笑)
おかげで初めの方は発表してるの気付きませんでした!
周りの人が場内アナウンスに声を合わせだして始めて気付くという‥‥。
名前すら英語でやられると気付かないのね。
というか、英語を聞こうって気持ちがないのかも‥‥
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やられちったな2日目

この日の第1試合は 浦和vsボカ。

たしかここは「立ち見厳禁」だったはずなのに、わたしたちしっかり立ち見している‥‥(^^;)
ほんとに警備員さん、寛大です。
よっぽど危険なこと(断幕張るために柵に登るとか)をしないかぎり何も注意されませんでした。
あ、でも、太鼓は持ち込み禁止だったようで、ちょっと締まりがなかったです。

さて試合。
生観戦では目の前のゴール前しかよくわからなくて、しっかり見えたのはエメルソン選手のPK。
PK取るきっかけって、相手のバックパスをかっさらったからなんですね。
これはビデオ見て始めて知りました。展開が早くて追い付かなかった。

この試合のビデオ見たら、ちゃんと場内アナウンスが「ただいまのゴールはエメルソンです!」って言ってくださってるのに気付きました。
もちろん英語で(笑)
全然気が付かなかった‥‥

この後はほとんどボカの一方的な試合でした。

岡野選手のコメント

「スタジアムには多くのスカウトが来ていた。試合は世界中に放送されている。もしいいアピールができればマンUに入れるかもしれない。そう思ってボカの選手はプレイしていたと思う」

だそうですので、気合いがあまりにも違いすぎたというとこでしょうか。
移籍のことなんかはアルゼンチーナの方がどん欲でしょうから。

それにしてもボカの選手はでかい、速い、強いな選手ばかり。
おまけにパスもキックも正確と来たら、太刀打ちできなかったのも仕方ないかも。
特に驚いたのがバックパスへの対応。
GKにバックパスされたと思ったら、すっごい勢いで追って来る!!
あまりの勢いにGKは、遠くへやみくもに蹴り出すか、外へ出すしかできなかった。

でも後の試合を見ると、どのGKもどんなに追って来られても落ち着いてDFへパスで返すんです。
1回なんか、FWに追っかけられてるのに20mぐらい先のDFとパス交換してましたよ。
なんて落ち着いているんだ!って思いました。
きっと毎回追い掛けられているに違いない。Jではこんなに追って来ないです。
Jがすごく牧歌的なのんびりした試合に思えてしまった‥‥

んで〜、やっぱ悲しかったのは、FKから点取られたことです。
1点目、全然準備できてないうちに蹴られてる‥‥恥ずかしいぞ〜。

2点目はボカの選手の技術が高かった。

この2点は遠いサイドでの話しだったので、まだいい。
ショックだったのは、目の前で入れられた後半の3点の方。
そりゃねぇべや‥‥

3点目、シュート打たれてGKが見送ったので、向こう側に外れたと思ったですよ!
なのにネットにちゃんと引っ掛かって落ちて来たの見た時は「なんですか?!」って思いました。

4点目、内館選手が抜かれた時点でどうにもならんかったです。
5点目、梅田選手がコーナー近くでがんばって抑えようとしたのがファールになってしまって。(梅田選手がこんなところまで下がって守備してるのにはびっくりした)
この位置からのFKはすごく危険だなって思いましたが、更に、FKが蹴られた瞬間に「あ、入った」って思いました。

ボールがゴールの方向へ曲がりながら飛んでくんですよ!
その上、ボカの選手はデカくて強い。

結局、身体的能力とパス、キックの正確さでかなり差ができてしまったというところ。
身体的能力の差は正直簡単には埋められないと思うのですが(土台が違いすぎます)、技術の差はもうちょっとなんとかできないかな‥‥

そんな中でもすごく頼りになったのは山瀬選手の太い足。
いえ、足だけじゃなくて(笑)彼全体が頼りになったんですが、彼の足、特にふくらはぎが他の子と全然太さが違うんです。
サッカー選手は普通に太ももが太いと思うんですけど、山瀬はふくらはぎまで太い。すごく安定感がある足をしてる。
すごく頼りがいがありました。

ボカの監督も試合後「NO.8がよかった」って言っていたようですし。
「彼はリスクを恐れずに果敢に挑戦してきた」と。

横山選手のゴールをわたしは現地で見ていません。
あまりの点差に衝撃を受けちゃって、ぼ〜ぜんとしちゃって。
周りの人がわいたので、「あ、誰か入れたな」とは思ったんですが、横山選手が入れたのがわかったのは翌日です(^^;)

後でビデオで見ました。すっごくきれいなシュートでした。

そういえば、この大会、ロスタイムっつうものがまったく存在しませんでした。
そういうルールだったものと思われます。
前半の終わりに山田選手がボール持ってドリブルしようとした瞬間に終わりのホイッスルが鳴ってしまったのがすごく、すごく残念でした。
本人も悔しがってました。

ここではあまりボールを使ってもらえませんでした。
余分なボールはあっても1コぐらいかな。
だから、ボールがラインを割ると選手が自分で取りに行ったり、ボールが出て来るのが遅かったりしました。
もちっとサービス良くてもいいんでない?
ロスタイムもまったくなかったんだしさ〜。

この試合中、雨が降ったりやんだり。
マンチェスターの雨はなんだか不思議な降り方をします。
気付いたら降ってて、気付いたらやんでる。雷のない夕立ちが何度も来る感じ。
この日は雷が鳴らなくてよかったです。
客席はよっぽど前の方でない限り雨で濡れることはありません。全然吹き込んで来なかった。
風がないのと、屋根がしっかり付いているので濡れないんですね。
合羽は必要ありませんでした。持ってったのに‥‥

結果 浦和レッズ 2-5 ボカ・ジュニアーズ

第2試合は マンUvsPSV
‥‥半分寝ながら見てしまいました。もったいない‥‥
最近、「眠い」と思う前に寝てるんですよ。この試合の時もそれだった‥‥
でも、ギグスのCKはしっかり見ました。
このキックも、蹴った瞬間に入るのがわかったキックでした。
とてもきれいだった。

試合はこの時入った1点を守ってマンUが勝ったわけですが、それにしても、試合展開が速い!
これがヨーロッパサッカーですか!
「いつかJチームもマンUに勝つようになる」って意見を聞きますが、勝つのは100年経ったって無理じゃないかってわたしは思います。
プレイスタイル事体が違うから。
Jのやり方に慣れてたら、こっちのやり方にはとても対応できないです。

この日の入場者数は3万人ぐらいでしたか?正確な数字は手に入れてないんですが。
ほとんどの人がマンUサポーターだったわけで、この人たちが鳴りものなしで声と手拍子だけで応援しだすと、すごい迫力!
発声からして違うというか。

でも、この迫力でまだリーグ戦の半分ぐらいの人しかいないんですよね‥‥
いっぱいになった時の迫力を想像すると‥‥恐ろしいんですが。いや、まじで。
アウェーチームは命の危険すら感じるんじゃないかと思うくらい。

その中で試合するマンU選手と相手選手はすごいと思います。
すっごく神経が図太くないととてもやって行けない。
ましてやアウェーチームがここで勝つなんて‥‥いや、もう、すごいとしか言い様がありません。
おっかないよ〜。

試合結果 マンU 1-0 PSV
試合はPM11時に終わったんですが、その後電車がなくなるのが怖かったので、ホイッスルが鳴った瞬間にスタジアムを出ました。
駅まで小走り。
でも、一応、電車は増発されてたみたいです。
車両も普段の2両から3両になってたし。

無事ホテルに辿り着いて、夕食替わりにつれはスタジアムで買ったよくわからないパイを、わたしは機内食として出たマフィンを食べずに持って来てたので、それを食べてシャワー浴びて寝ました。
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スタジアムツアーな3日目

オプショナルツアーで「スタジアムツアー」を頼んでおきました。
ツアーの集合時間はPM1時。
朝食後、それまで間があるのでとりあえず昨日出場しなかった選手と途中交代のエメルソン選手の怪我情報を得るためにネットカフェを探そうということになりました。
というわけで街をうろうろ。
この日の天気は曇り。長そでのTシャツでちょうどいい気温でした。

本屋さんの窓から撮った銅像。そして、どこにでもあるスタバ(笑)
町中の銅像

マンチェスターは9月の中旬まで「牛祭り」です。
街のあちこちにみょ〜な格好の牛の置き物がいっぱい。
うし〜
うし〜2
うし〜3
うし〜4
なんで「牛」なのかわからないんですが‥‥

マンチェスターはドバトが多いです。
外に席を出しているカフェがたくさんあるので、食べこぼしなどを狙っていました。
とにかく、他の鳥はまったく見なくてもドバトだけはどこにでもいました。

歩いていて思ったんですがね、イギリスの人は縦にも横にも大きいです。
細い人なんて見かけない。
それを誰も気にしてなくて、お肉がはみだしてるのに堂々と、へそ出しタンクトップとか着てます。

道ばたで雑誌を手売りしている男の人がいます。
よく聞くと「BIG ISSUE〜」って言っています。
あ、あれはホームレス支援雑誌だ。じゃああの人もホームレスなんだ。
やはり、どこへ行ってもホームレスがいない国はないのでしょうね。
売っている人はわりと若いお兄ちゃんだったので、ちょっとびっくりしました。
いくらかちゃんと聞けたら(聞き取れたら)買ってあげてもよかったけど‥‥申し訳ない、素通りしてしまった。

St. Anne's church
ネットカフェを探している途中でたまたま通りかかった「St. Anne's Church」
さりげなく教会の前に花屋さんがやってきて、お店を出しているのがしっくり来ていて素敵でした。

うろうろした末、ようやっと見つけた「Easy Internet Cafe」。
一度、通りすぎていました(^^;) 意外と埋没してたから‥‥
中に入るとまず自販機が。
「£1入れろ」と書いてあるので£1硬貨を投入。
NO.が書かれているチケットが出て来ました。
それ持って2階へ。
ずら〜っと並んでいるパソコン。
「どうやって使うんだろう」と思いつつ、目の前のパソコンをいじる。
しばらく画面の英語と格闘しましたが、無事入ることができました。
なんでもやってみるもんですね。

まず「日本版Yahoo!」へ。そこで「REDS PRESS」を検索。簡単にたどり着けました。
便利な世の中になったものよの〜。

そこで「永井選手と鈴木選手は軽い筋肉の違和感で出場を見送った」こと「山岸選手はマンU戦に出場する」こと、「昨日の2点目は横山選手が入れたこと」、「エメルソン選手の足の状態はそんなに悪くなく、明日の試合には出られること」を知りました。
酷い怪我をしたわけではなくて、ホッ。
遠くまで来てしまうとかえって近い人の情報が入って来なくなってしまうので、ほとほと困りますね。

ホッとしたので、日本のニュースをぽちぽち物色して(台風がまた来たこと、殺人事件があったこと、アジア杯の決勝戦は「中国vs日本」になったことなどもここで知りました)40分ほどで強制タイムアウト。
お店を出ました。

それでもまだ集合時間まで間があるので、カフェに入ろうということで、「Cafe Rouge」というお店に入りました。
わたしは紅茶を相方はカプチーノを頼みました。
紅茶が美味しかった!!
紅茶ってなかなかおいしいのに当たらないんですよ。でもこれは美味しかった。

あ〜、そろそろ時間かな?
PM1時にホテルの前に集合ということだったので行ってみたらわたしたちの他に1組しかいない?
ちょっと寂しいな〜っと思ってると、後からぞろぞろ。
結局10人参加でした。
それにしても〜‥‥PM1時過ぎたのに、ガイドさんが来ません。

結局10分遅れでのんびりやってきました。

現地係員は日本人女性なんですが、イギリス時間で行動するようになっちゃってるんですかね(笑)

小型バスに乗ってスタジアムに行く前にパブに寄りました。
こちらがそのパブとその隣を流れる運河。
パブ
運河
イギリスの運河は全土を巡っているので、船でどこへでも行けるそうです。
遊覧船のようなかわいい船やボートハウスなんかも運河には浮いていました。

パブで1杯飲んで(わたしはお酒がダメなので、オレンジジュースを1杯)周辺を観光して(バスの運転手さんによると、この辺一帯はローマ時代の建物を元にして街を造り直したそうです。どうりで「赤レンガの家」しか建ってないわけですよ。ローマ時代っていつ頃?(^^;))
再びバスに乗り込みスタジアムへ。

スタジアムに到着すると、ガイドさんが買ってくれたスタジアムツアーのチケットを持ってツアー集合場所へ。
集合場所は4F「マンUミュージアム」の前のはずなんですが、着いた時間が集合時間を過ぎていて、みんな移動した後でした。
慌ててミュージアムの中を突っ切って係の人が「こっちへ行け」という階段を上がると、そこはバックスタンドでした。
そこで他の人と合流。ガイドのおじさんの話を聞きました。もちろん英語です(笑)
だから何言ってるか、さ〜っぱりわからない。
もう聞くのはあきらめて、とにかくおじさんの案内に従ってスタジアムを廻りました。

バックスタンドから移動したのはメインスタンド側の障害者席。
かなり広く用意されていました。

次に移動したのは記者会見場。
驚いたのは、わたしたちが使うトイレのすぐ横に会見場の入り口があったこと。
こ‥‥こんなところに‥‥。どおりで試合中常に警備員が立ってるわけだ。
記者会見場はとても狭くて、ここにいっぱいに人が入ったら酸欠になりそうと思いました。

続いて、監督やサブメンバーが試合中座るベンチへ。
前にも書きましたが、普通スタジアムにある「屋根付きベンチ」ではなく、客席にくい込んだ形に設置されているベンチでした。
椅子は客席と同じオレンジ色のプラスチック制。意外に簡素。

Old Traffordのベンチから見た風景
こちらがベンチから見た風景。
サブメンバーはこうやって戦況を見つめつつ、モチベーションを高めるのでしょう。

次に行ったのはスタッフや記者の人たちが飲み食いできるのだろうバー。
だろうっていうのは、説明が英語でわからないから(笑)
たぶんそうじゃないかなって思うだけなんですけどね。

その次は‥‥たぶんなんですけど、記者の人たちが記事書く場所じゃないかなと思われる部屋。
現在の所属選手の写真が飾ってありました。

追記。やはりここは記者が記事を書く場所でした。REDS PRESSで有賀記者が話していました。
なんでもマンUは、記者に「いい記事書いてね」ってことでかなり優遇しているそうです。
おいしい食事が出たとか。
替わり(?)にカメラマンは全然優遇されないそうです。
食べ物もぱさぱさサンドウィッチ+沸騰コーヒーだったそうです。
御苦労さまでした。

続いて、選手ラウンジ。
この時は閉まっていましたけど、お酒が並んでいるバーもありました。

その隣が選手控え室。
ホームの選手が入る控え室の方に入れてもらいました。
簡単なベンチと洋服掛けがあるだけの簡素な部屋。
だいたい、どこにどの選手が座るか決まっているようで、一人一人教えてくれました。
わたしはギグスが座るベンチの写真を撮ったのですが‥‥失敗作でした(^^;)
この部屋にはシャワーやジャグジーも備え付けてあり、マッサージを受ける台も置いてありました。

スタジアムツアーはこれで終わり。約1時間ぐらいでしょうか。
とにかく、記者会見場には驚きましたわ。小さなスタジアムだからできるだけ省スペースにしようとした結果、ああいうことになったのでしょうけど、観客が使うトイレの横って‥‥笑っちゃいますよ。

ツアーが終わったので、その後はバスに乗ってホテルに戻るのですが、その前に「マンチェスター・シティ」のホームスタジアムまで廻ってくれました。外から眺めるだけでしたが。

結構遠くて、バスで30分ぐらいかかりましたか。
こちらがそのスタジアム概観。
マンチェスターCityのホームスタ
螺旋通路とワイヤーが特徴のスタジアムですが、どこかのスタジアムに似た様なのなかったかしら?
どこかで見たような気がするんですが‥‥

その後ホテルに到着。解放されたので、夕飯を確保しようと大型スーパー「マークス&スペンサー」に入りました。
ここには「巻き寿司+握り1コセット」があった
ず〜っとパンばかり食べていたので、これは有り難いと思って買ってみました。
ホテルで食べてみたら‥‥御飯が固かった‥‥(T_T)
ああ、日本の御飯が懐かしい〜!!(←もうパンにすっかり飽きているやつ)
食べ物が合わないってほんとに辛い‥‥
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